暗号化

持ち運びができる暗号化セキュリティ

暗号化セキュリティの画像

情報化時代となり、様々なデータのやりとりが行われる現代ですが、便利な面もあれば、その反対の不便で気をつけなければならないこともたくさんあります!

 

その一つが個人情報データの取扱注意です。万が一にでも、第三者に漏洩してしまうようなことがあっては、企業の信頼失墜だけでは済まない事もあるほどです。法律もありますので、罰金・罰則も覚悟ください!

 

ただ、そのようなことが無いようにするために、セキュリティ強化をすればいいだけの話。
もちろん“セキュリティ強化”と言ってもそんな大層なことではありません。

 

例えば、データの持ち運びをする際は、必ずセキュリティUSBメモリーと呼ばれる『指紋認証USBメモリ』や『パスワード認証USBメモリー』などをご利用ください!

 

当サイトでは、ビジネスシーンでぜひ使っていただきたいセキュリティUSBメモリの中でも機能が豊富でコストパフォーマンスが高い商品をご紹介いたします。

 

もちろんビジネスシーンだけでなく、プライベートでも気軽に使える高品質かつ低価格のセキュリティUSBメモリーもございますので、どうぞ参考になさってくださいませ!

 

 

セキュリティUSBメモリーまとめ

指紋認証USBメモリー ver.5「フィンガーファイブ」

 

指紋認証USBメモリ「ver.4」

 

 

パスワード認証USBメモリー「セキュアファイブ」

 

パスワード認証USBメモリー「セキュアフォー」

 

パスワード認証USBメモリ「SECUA USB MEMORY ver.3」

 

暗号化ソフトとセキュリティUSBメモリのどちらが良いの?

データ暗号化ソフトはネットで探せばいくらでも無料のフリーソフトを見つけることができるでしょう。もちろん有料データ暗号化ソフトもありますが・・・。

 

まず、使う用途を考えて、あなたが何を選ぶべきかを考えてください!

 

プライベート利用で大したデータをUSBメモリに保存する訳では無いというなら、無料のフリーソフトをダウンロードして使えば良いでしょう。

 

ですが、ビジネス利用で個人情報データや会社の機密情報データを取り扱うなら別問題です。その場合は、有料の然るべきソフトを使うと思います。

 

このように使う目的や内容を考えることが大切です!

 

次に『有料の暗号化ソフト』と『セキュリティUSBメモリー』のどちらがオススメかという問いに対しては、使う頻度も考慮に入れてみましょう!

 

毎回、暗号化のためにファイルをソフトにドラッグ&ドロップして、暗号化をしてからUSBメモリに保存するのと、USBメモリ自体が暗号化されていて中のデータを見るにも認証を必要としていますが、ファイルを手動で暗号化する手間はありません。

 

この手間はボディブローのように積み重なり、初めは「ドラッグ&ドロップするだけだらか、手間でも何でも無いよ」と思っていても段々と面倒になってくるものです。

 

そうして慣れた頃にいつしかファイルを暗号化することを考えるのさえ面倒になり、重要なファイルは暗号化するというルールが形骸化してしまうでしょう。

 

それなら、何も考えないで良い『セキュリティUSBメモリー』を導入してはいかがでしょうか!コストと言っても、万が一の紛失や漏洩を考えた場合、そのコストパフォーマンスは良いと納得できるはず!

 

そして、最後にセキュリティUSBメモリには現在2種類あるので、どちらにするのが良いかということですね?

 

『パスワード認証USBメモリー』『指紋認証USBメモリー』の2種類ですが、価格で比較するとパスワード認証の方が安いです。ですが、パスワードを使うたびに入力する労力を考えてください!

 

このパスワード入力の件だけで、後は何も言わずもがな・・・

 

指紋認証の方法とは、指紋センサー部に登録済みの指をサッと滑らせるだけ!こんな簡単な方法とパスワード入力の手間を比較すれば、答えはもう1つですよね。

 

当サイト管理人のオススメは断然『指紋認証USBメモリ』です!

 

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